作業環境測定士試験 過去問解説

労働衛生関係法令の過去問と解説

作業環境測定士試験「労働衛生関係法令」の過去問260問を、新しい回から順に並べています。各問題のページで、解いてから解説を確認できます。

令和8年度 第1回(2026年8月実施)

  1. 問1 専属産業医・専任衛生管理者の要件
  2. 問2 事業場における化学物質管理に関する次の記述の㋑から㋥までの[ ]に入る語句の組合…
  3. 問3 健康診断結果の報告(50人以上・定期と雇入時)
  4. 問4 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  5. 問5 作業主任者の選任手続き(報告・資格証の携帯)
  6. 問6 測定士の登録(欠格・登録区分)
  7. 問7 測定の頻度と記録の保存年限
  8. 問8 有害物質、有害要因等の測定に関する次の記述のうち、法令上、誤っているものはどれか…
  9. 問9 個人サンプリング法の対象物質の条件
  10. 問10 作業環境測定基準に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 混合物の換算値(特化物・有機溶剤)
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 製造許可物質(第1類物質)
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 有機溶剤等健康診断の対象
  16. 問16 電離放射線障害防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 粉じん濃度の測定(頻度・特例)
  18. 問18 石綿障害予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  19. 問19 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  20. 問20 有機溶剤中毒予防規則、特定化学物質障害予防規則、鉛中毒予防規則又は粉じん障害防止…

令和7年度 第2回(2026年2月実施)

  1. 問1 専属産業医・専任衛生管理者の要件
  2. 問2 化学物質管理者の選任
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  5. 問5 衛生委員会の委員(作業環境測定士・作業主任者)
  6. 問6 測定士の登録(欠格・登録区分)
  7. 問7 測定の頻度と記録の保存年限
  8. 問8 次の有害物質、有害要因等の測定のうち、法令上、誤っているものはどれか。
  9. 問9 個人サンプリング法の登録要件
  10. 問10 10分以上の採取時間の例外
  11. 問11 2作業日の評価
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 製造許可物質(第1類物質)
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 タンク内作業と送気マスク
  16. 問16 電離放射線障害防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)
  18. 問18 石綿障害予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  19. 問19 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  20. 問20 鉛中毒予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。ただし、同規則に定…

令和7年度 第1回(2025年8月実施)

  1. 問1 専属産業医・専任衛生管理者の要件
  2. 問2 化学物質管理者の選任
  3. 問3 健康診断結果の通知と事後措置
  4. 問4 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  5. 問5 作業主任者の選任手続き(報告・資格証の携帯)
  6. 問6 作業環境測定士でなければできない業務の範囲
  7. 問7 測定の頻度と記録の保存年限
  8. 問8 中央管理方式の空気調和設備の測定(2か月以内ごと)
  9. 問9 個人サンプリング法の対象物質の条件
  10. 問10 作業環境測定基準に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 管理区分の決め方(第1評価値・B測定値・1.5倍)
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特化物の測定・健康診断の頻度と対象
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 有機溶剤中毒予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。ただし、同規…
  16. 問16 電離放射線障害防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 粉じん則の記録
  18. 問18 石綿障害予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  19. 問19 酸素欠乏症等防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  20. 問20 鉛の濃度測定の頻度

令和6年度 第2回(2025年2月実施)

  1. 問1 専属産業医・専任衛生管理者の要件
  2. 問2 労働安全衛生規則に基づく健康診断に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 次の作業主任者のうち、法令上、都道府県労働局長の免許を受けた者のうちから選任しな…
  5. 問5 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  6. 問6 測定の頻度と記録の保存年限
  7. 問7 指定作業場・ふく射熱測定の対象
  8. 問8 指定作業場・ふく射熱測定の対象
  9. 問9 個人サンプリング法の登録要件
  10. 問10 測定点を5未満にできる条件(鉱物性粉じん・有害物質)
  11. 問11 評価値の計算(幾何平均と幾何標準偏差)
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特定化学物質障害予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。ただし、…
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 局所排気装置等の性能・点検・排ガス処理
  16. 問16 被ばく線量の掲示・通知
  17. 問17 粉じん則の記録
  18. 問18 石綿障害予防規則等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  19. 問19 作業環境測定士でなければできない業務の範囲
  20. 問20 大掃除の頻度(6か月以内ごと)

令和6年度 第1回(2024年8月実施)

  1. 問1 専属産業医・専任衛生管理者の要件
  2. 問2 健康診断結果の報告(50人以上・定期と雇入時)
  3. 問3 特別教育の講師
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 作業環境測定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  6. 問6 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 作業環境測定士でなければできない業務の範囲
  9. 問9 作業環境測定基準に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 評価値の計算(幾何平均と幾何標準偏差)
  11. 問11 個人サンプリング法の登録要件
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特化物の測定・健康診断の頻度と対象
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 局所排気装置等の性能・点検・排ガス処理
  16. 問16 管理区域と線量当量率の測定頻度
  17. 問17 粉じん濃度の測定(頻度・特例)
  18. 問18 事務所の設備の点検頻度
  19. 問19 酸素欠乏症等防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  20. 問20 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)

令和5年度 第2回(2024年2月実施)

  1. 問1 衛生委員会の委員(作業環境測定士・作業主任者)
  2. 問2 健康診断結果の報告(50人以上・定期と雇入時)
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 中央管理方式の空気調和設備の測定(2か月以内ごと)
  6. 問6 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 外部放射線の線量当量率の測定は測定士でなくてよい
  9. 問9 ろ過材の性能(作業環境測定基準)
  10. 問10 管理区分の決め方(第1評価値・B測定値・1.5倍)
  11. 問11 個人サンプリング法の登録要件
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特別管理物質の作業の記録
  14. 問14 特別有機溶剤と有機溶剤の区別
  15. 問15 局所排気装置等の性能・点検・排ガス処理
  16. 問16 線量限度(皮膚の等価線量など)
  17. 問17 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  18. 問18 事務所の空気環境の基準値
  19. 問19 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  20. 問20 石綿障害予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

令和5年度 第1回(2023年8月実施)

  1. 問1 衛生委員会の委員(作業環境測定士・作業主任者)
  2. 問2 雇入時の健康診断(省略・項目)
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 温熱(気温・湿度・ふく射熱)測定の対象と頻度
  6. 問6 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 作業環境測定士でなければできない業務の範囲
  9. 問9 10分以上の採取時間の例外
  10. 問10 作業環境評価基準に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 個人サンプリング法に関する次の記述のうち、法令上、誤っているものはどれか。
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 区分の色分け表示
  14. 問14 特別有機溶剤と有機溶剤の区別
  15. 問15 有機溶剤等健康診断の対象
  16. 問16 管理区域に一時的に立ち入る者の扱い
  17. 問17 特定粉じん発生源の対策
  18. 問18 事務所の空気環境の基準値
  19. 問19 酸素欠乏症等防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  20. 問20 石綿障害予防規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

令和4年度 第2回(2023年2月実施)

  1. 問1 総括安全衛生管理者(選任要件・充てる者)
  2. 問2 健康診断結果の報告(50人以上・定期と雇入時)
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 温熱(気温・湿度・ふく射熱)測定の対象と頻度
  6. 問6 製造許可物質(第1類物質)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 測定士の登録(欠格・登録区分)
  9. 問9 測定点を5未満にできる条件(鉱物性粉じん・有害物質)
  10. 問10 管理区分の決め方(第1評価値・B測定値・1.5倍)
  11. 問11 個人サンプリング法の登録要件
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  14. 問14 特別有機溶剤と有機溶剤の区別
  15. 問15 タンク内作業と送気マスク
  16. 問16 管理区域と線量当量率の測定頻度
  17. 問17 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)
  18. 問18 中央管理方式の空気調和設備の測定(2か月以内ごと)
  19. 問19 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  20. 問20 鉛の濃度測定の頻度

令和3年度 第1回(2021年8月実施)

  1. 問1 総括安全衛生管理者(選任要件・充てる者)
  2. 問2 雇入時の健康診断(省略・項目)
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 温熱(気温・湿度・ふく射熱)測定の対象と頻度
  6. 問6 製造許可物質(第1類物質)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 作業環境測定士でなければできない業務の範囲
  9. 問9 10分以上の採取時間の例外
  10. 問10 混合物の換算値(特化物・有機溶剤)
  11. 問11 個人サンプリング法の対象物質の条件
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特別管理物質の作業の記録
  14. 問14 特別有機溶剤と有機溶剤の区別
  15. 問15 タンク内作業と送気マスク
  16. 問16 線量限度(皮膚の等価線量など)
  17. 問17 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  18. 問18 事務所の空気環境の基準値
  19. 問19 酸素欠乏症等防止規則に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  20. 問20 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)

令和2年度 第2回(2021年2月実施)

  1. 問1 総括安全衛生管理者(選任要件・充てる者)
  2. 問2 健康診断結果の報告(50人以上・定期と雇入時)
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 中央管理方式の空気調和設備の測定(2か月以内ごと)
  6. 問6 製造許可物質(第1類物質)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 外部放射線の線量当量率の測定は測定士でなくてよい
  9. 問9 相対濃度指示方法のみで測れる条件
  10. 問10 管理区分の決め方(第1評価値・B測定値・1.5倍)
  11. 問11 関係者以外立入禁止の場所
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  14. 問14 有機溶剤業務の換気設備(第2種は全体換気不可)
  15. 問15 管理区域に一時的に立ち入る者の扱い
  16. 問16 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  17. 問17 事務所の空気環境の基準値
  18. 問18 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  19. 問19 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)
  20. 問20 じん肺健康診断と記録の保存

令和2年度 第1回(2020年8月実施)

  1. 問1 総括安全衛生管理者(選任要件・充てる者)
  2. 問2 健康診断結果の通知と事後措置
  3. 問3 特別教育の対象業務(有機・特化は対象外)
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 作業環境測定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  6. 問6 製造許可物質(第1類物質)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 作業環境測定士でなければできない業務の範囲
  9. 問9 相対濃度指示方法のみで測れる条件
  10. 問10 混合物の換算値(特化物・有機溶剤)
  11. 問11 温熱(気温・湿度・ふく射熱)測定の対象と頻度
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特別管理物質の作業の記録
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 有機溶剤業務の換気設備(第2種は全体換気不可)
  16. 問16 管理区域に一時的に立ち入る者の扱い
  17. 問17 粉じん濃度の測定(頻度・特例)
  18. 問18 事務所の空気環境の基準値
  19. 問19 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  20. 問20 じん肺健康診断と記録の保存

令和元年度 第2回(2020年2月実施)

  1. 問1 総括安全衛生管理者(選任要件・充てる者)
  2. 問2 雇入時の健康診断(省略・項目)
  3. 問3 特別教育の講師
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 中央管理方式の空気調和設備の測定(2か月以内ごと)
  6. 問6 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 外部放射線の線量当量率の測定は測定士でなくてよい
  9. 問9 相対濃度指示方法のみで測れる条件
  10. 問10 2作業日の評価
  11. 問11 関係者以外立入禁止の場所
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特化物の測定・健康診断の頻度と対象
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 区分の色分け表示
  16. 問16 被ばく線量の掲示・通知
  17. 問17 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)
  18. 問18 事務所の空気環境の基準値
  19. 問19 鉛の濃度測定の頻度
  20. 問20 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分

令和元年度 第1回(2019年8月実施)

  1. 問1 総括安全衛生管理者(選任要件・充てる者)
  2. 問2 健康診断結果の報告(50人以上・定期と雇入時)
  3. 問3 職長教育の対象業種
  4. 問4 測定の頻度と記録の保存年限
  5. 問5 温熱(気温・湿度・ふく射熱)測定の対象と頻度
  6. 問6 作業主任者の要否(特定粉じん作業・試験研究・第3類物質など)
  7. 問7 規格具備・型式検定の対象(呼吸用保護具など)
  8. 問8 外部放射線の線量当量率の測定は測定士でなくてよい
  9. 問9 測定点を5未満にできる条件(鉱物性粉じん・有害物質)
  10. 問10 管理区分の決め方(第1評価値・B測定値・1.5倍)
  11. 問11 関係者以外立入禁止の場所
  12. 問12 特定化学物質の区分(第1類・特定第2類・特別管理物質など)
  13. 問13 特化物の測定・健康診断の頻度と対象
  14. 問14 有機溶剤等の区分(物質・混合物の含有率)
  15. 問15 有機溶剤業務の換気設備(第2種は全体換気不可)
  16. 問16 管理区域に一時的に立ち入る者の扱い
  17. 問17 特定粉じん発生源の対策
  18. 問18 事務所の設備の点検頻度
  19. 問19 第1種・第2種酸素欠乏危険作業の区分
  20. 問20 除じん装置の方式(ヒュームはろ過式)