作業環境測定士試験 過去問解説

鉱物性粉じんの過去問と解説

作業環境測定士試験「鉱物性粉じん」の過去問200問を、新しい回から順に並べています。いまは問題と正答のみで、解説は準備中です。

令和8年度 第1回(2026年8月実施)

  1. 問1 次の記述の㋑及び㋺の[ ]に入る語句の組合せとして、正しいものは下のうちどれか。…
  2. 問2 空気中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 密度 2.65 g・cm⁻³、粒径 10.0 µmの球形粒子について、18.0 …
  4. 問4 慣性衝突式分粒装置(インパクター)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  5. 問5 空気中に浮遊する粉じん粒子のろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  6. 問6 次の表は、繊維層フィルターによる粒子の捕集原理別に、粒径、ろ過速度、繊維径の捕集…
  7. 問7 鉱物性粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 圧電天秤方式の粉じん計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 電子天秤に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 鉱物性粉じんの質量濃度を測定するために、読取り限度が0.001 mgの天秤を使用…
  12. 問12 遊離けい酸を分析するための粒度調整に用いられる液相沈降法に関する次の記述の㋑から…
  13. 問13 粉じん中の遊離けい酸の分析手順に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  14. 問14 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  15. 問15 X 線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  16. 問16 X線回折分析で得られた回折図形に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量する方法に関する次の記述…
  18. 問18 X線回折基底標準吸収補正法により、粉じん中の石英の定量を行ったところ、次のような…
  19. 問19 石綿粉じんの捕集及び分析に用いるセルローズエステルメンブランフィルターに関する次…
  20. 問20 位相差顕微鏡に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

令和7年度 第1回(2025年8月実施)

  1. 問1 次の記述の㋑及び㋺の[ ]に入る語句の組合せとして、誤っているものは下のうちどれ…
  2. 問2 空気中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 密度 2.5 g・cm⁻³、粒径 4.0 µmの球形粒子の水中における自由落下の…
  4. 問4 吸入性粉じん濃度の測定に用いられる分粒装置に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  5. 問5 粉じんのろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  6. 問6 繊維状フィルターによる粉じんの捕集原理に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  7. 問7 粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 光散乱方式の相対濃度計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 空気調和されている室内に設置されている電子天秤を用いた試料の秤量操作等に関する次…
  11. 問11 遊離けい酸含有率の測定に用いる試料の採取や処理に関する次の記述のうち、誤っている…
  12. 問12 遊離けい酸の分析に用いる粒子の再発じん法に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  13. 問13 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  14. 問14 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析において、次の㋑から㋭までの試薬のうち、使…
  15. 問15 王水添加りん酸法により、石英含有率を求めるため、液相沈降法により10µm以下に粒…
  16. 問16 遊離けい酸の X 線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 CuのK 線を用いてX線回折分析を行った。得られた回折線の回折角度(2θ)αが石…
  18. 問18 X 線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量する方法に関する次の記…
  19. 問19 X 線回折基底標準吸収補正法により、以下のような手順で粉じん中のクリストバライト…
  20. 問20 位相差顕微鏡による石綿粉じんの計数に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…

令和6年度 第1回(2024年8月実施)

  1. 問1 次の記述の 内に入るⒶ及びⒷの語句の組合せのうち、誤っているものはどれか。粒径 …
  2. 問2 媒質中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 密度2.60 g・cm⁻³、粒径5.0 µmの球形粒子について、25 ℃ の水中…
  4. 問4 吸入性粉じん濃度の測定に用いられる分粒装置に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  5. 問5 粉じんのろ過捕集法に用いられるフィルターに関する次の記述のうち、誤っているものは…
  6. 問6 環境空気中に浮遊する粉じんのろ過捕集法に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  7. 問7 粉じんのろ過捕集法に用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 相対濃度計を用いて鉱物性粉じんの濃度測定を行った場合の併行測定及び質量濃度変換係…
  10. 問10 作業環境測定に用いる圧電天秤方式の粉じん計に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  11. 問11 空気調和されている室内に設置されている電子天秤及びフィルターの秤量操作等に関する…
  12. 問12 遊離けい酸に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  13. 問13 遊離けい酸の分析に用いる堆積粉じんの液相沈降法による粒度調整方法に関する次の記述…
  14. 問14 粉じん中の遊離けい酸の分析手順に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  15. 問15 王水添加りん酸法による遊離けい酸分析に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  16. 問16 りん酸法により、石英含有率を求めるため、液相沈降法により 10 µm以下に粒度調…
  17. 問17 X 線回折分析装置を用いて粉じん試料中の遊離けい酸分析を行ったところ、回折図形上…
  18. 問18 X 線回折基底標準吸収補正法による、粉じん中の石英の定量方法に関する次の記述のう…
  19. 問19 X 線回折基底標準吸収補正法により、以下のような手順で粉じん中の石英の定量操作を…
  20. 問20 石綿及びリフラクトリーセラミックファイバー(RCF)に関する次の記述のうち、誤っ…

令和5年度 第1回(2023年8月実施)

  1. 問1 媒質中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  2. 問2 空気中に浮遊している粒子は、粒子の大きさや密度、空気の密度や粘性係数などに応じて…
  3. 問3 吸入性粉じんを分離・捕集するために使用される慣性衝突式分粒装置に関する次の記述の…
  4. 問4 環境空気中に浮遊する粉じん粒子のろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  5. 問5 下表は、繊維層フィルターによる粒子の捕集機構別に粒径、ろ過速度、繊維径の捕集率に…
  6. 問6 鉱物性粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  7. 問7 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  8. 問8 相対濃度計を用いて鉱物性粉じんの濃度測定を行った場合の併行測定及び質量濃度変換係…
  9. 問9 空気調和されている室内に設置されている電子天秤に関する次の記述のうち、適切でない…
  10. 問10 遊離けい酸に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 遊離けい酸の分析に用いる堆積粉じんの再発じん法に関する次の記述のうち、誤っている…
  12. 問12 遊離けい酸含有率の測定に用いる試料の採取や処理に関する次の記述のうち、誤っている…
  13. 問13 粉じん中の遊離けい酸の分析手順に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  14. 問14 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  15. 問15 りん酸法により、石英含有率を求めるため、試料 200.00 mgを熱リン酸で処理…
  16. 問16 X 線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 X 線回折分析装置を用いて粉じん試料中の遊離けい酸分析を行ったところ、回折図形上…
  18. 問18 X 線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量するための方法に関する…
  19. 問19 粉じん作業場において、有効直径 20 mmのフィルターに 1.30 mgの粉じん…
  20. 問20 石綿粉じんを直径 25 mmのセルローズエステルメンブランフィルター(採じん面の…

令和3年度 第1回(2021年8月実施)

  1. 問1 次の記述の[ ]に入る語句として、誤っているものは下のうちどれか。粒径 5 µm…
  2. 問2 媒質中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 密度 2.6 g・cm⁻³ 、粒径 10.0 µm の球形粒子について、25 ℃…
  4. 問4 吸入性粉じん濃度の測定に用いられる分粒装置に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  5. 問5 粉じん粒子のろ過に用いられるフィルターに関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  6. 問6 環境空気中に浮遊する粉じんのろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  7. 問7 粉じんのろ過捕集に用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 光散乱方式の相対濃度計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 空気調和されている室内に設置されている電子天秤及びフィルターの秤量操作等に関する…
  11. 問11 ローボリウムエアサンプラーを用いて粉じんの質量濃度を測定し、 0.8 mg・m⁻…
  12. 問12 遊離けい酸に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  13. 問13 遊離けい酸含有率の測定に用いる試料の採取や処理に関する次の記述のうち、誤っている…
  14. 問14 遊離けい酸の分析に用いる粒子の再発じん法に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  15. 問15 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析において、使用しない試薬は次のうちどれか。
  16. 問16 りん酸法により、石英含有率を求めるため、液相沈降法により 10 µm 以下に粒度…
  17. 問17 X線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  18. 問18 Cu のK 線を用いてX線回折分析を行った。得られた回折線の回折角度α(2θ)が…
  19. 問19 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量する方法に関する次の記述…
  20. 問20 位相差顕微鏡による石綿粉じんの計数に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…

令和2年度 第1回(2020年8月実施)

  1. 問1 媒質中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  2. 問2 空気中に浮遊している粒子は、粒子の大きさや密度、空気の密度や粘性係数などに応じて…
  3. 問3 慣性衝突式分粒装置に関する次の記述の㋑から㋩の[ ]に入る語句の組合せとして、正…
  4. 問4 環境空気中に浮遊する粉じん粒子のろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  5. 問5 粒子の繊維層フィルターの捕集原理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  6. 問6 鉱物性粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  7. 問7 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  8. 問8 相対濃度計を用いて鉱物性粉じんの濃度測定を行った場合の併行測定及び質量濃度変換係…
  9. 問9 天秤に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 遊離けい酸に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 遊離けい酸の分析に用いる堆積粉じんの再発じん法に関する次の記述のうち、誤っている…
  12. 問12 遊離けい酸含有率の測定に用いる試料の採取や処理に関する次の記述のうち、誤っている…
  13. 問13 王水添加りん酸法による遊離けい酸分析に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  14. 問14 りん酸法により、石英含有率を求めるため、液相沈降法により 10 µm 以下に粒度…
  15. 問15 X線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  16. 問16 X線回折分析装置を用いて粉じん試料中の遊離けい酸分析を行ったところ、回折図形上で…
  17. 問17 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量するための方法に関する次…
  18. 問18 粉じん作業場において、有効直径 20 mm のフィルターに 1.26 mg の …
  19. 問19 石綿粉じんの捕集及び分析に用いるセルローズエステルメンブランフィルターに関する次…
  20. 問20 リフラクトリーセラミックファイバーに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…

令和元年度 第1回(2019年8月実施)

  1. 問1 次の記述の 内に入るⒶ及びⒷの語句の組合せのうち、正しいものはどれか。粒径 5 …
  2. 問2 空気中の粒子のブラウン運動及び帯電粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているも…
  3. 問3 密度 2.4 g/cm³、粒径 10.0 µm の球形粒子の水中における自由落下…
  4. 問4 吸入性粉じん濃度の測定に用いる分粒装置に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  5. 問5 粉じんのろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  6. 問6 繊維層フィルターによる粒子の捕集原理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  7. 問7 鉱物性粉じんのろ過捕集で用いる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 作業環境測定に用いる圧電天秤方式の粉じん計に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  10. 問10 電子天秤に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 粉じんの相対濃度計の質量濃度変換係数(K値)を求めるため、サンプリング時間を 6…
  12. 問12 遊離けい酸を分析するための粒度調整に用いられる液相沈降法に関する次の記述の㋑、㋺…
  13. 問13 粉じん中の遊離けい酸の分析手順に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  14. 問14 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析において、使用しない試薬は次のうちどれか。
  15. 問15 X線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  16. 問16 鉱物性粉じんの定性分析を、対陰極物質として Cu を用いたX線回折分析法で行った…
  17. 問17 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量するための方法に関する次…
  18. 問18 X線回折基底標準吸収補正法により、粉じん中の石英の定量を行ったところ、次のような…
  19. 問19 位相差顕微鏡による石綿粉じんの計数に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  20. 問20 位相差顕微鏡に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

平成30年度 第1回(2018年8月実施)

  1. 問1 空気中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  2. 問2 空気中の粒子の挙動等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 空気中に浮遊している粒子が沈降する際、粒子は上向きの力を及ぼす抵抗力及び浮力と、…
  4. 問4 慣性衝突式分粒装置(インパクター)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  5. 問5 環境空気中に浮遊する粉じん粒子のろ過捕集に関する次の記述のうち、不適当なものはど…
  6. 問6 粉じんのろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  7. 問7 粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  8. 問8 作業環境測定で用いる相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  9. 問9 光散乱方式の相対濃度計の構成及び取扱いに関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  10. 問10 天秤及び秤量に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 粉じんの相対濃度計の質量濃度変換係数(K値)を求めるため、サンプリング時間を60…
  12. 問12 遊離けい酸に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  13. 問13 X線回折分析用試料を作製する際の再発じん法に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  14. 問14 粉じん中の遊離けい酸の分析手順に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  15. 問15 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析に関する次の記述のうち、誤っているものはど…
  16. 問16 X線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  17. 問17 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量するための方法に関する次…
  18. 問18 X線回折基底標準吸収補正法により、粉じん中の石英の定量を行った。直径25mmのフ…
  19. 問19 セルローズエステルメンブランフィルターを用いた石綿粉じんの計数分析に関する次の記…
  20. 問20 次の条件で、石綿粉じんを直径25mmのセルローズエステルメンブランフィルター(採…

平成29年度 第1回(2017年8月実施)

  1. 問1 粉じんの光散乱に関する次の記述の[ ]に入る語句として、正しいものは下のうちどれ…
  2. 問2 空気中の粒子のブラウン運動及び帯電粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているも…
  3. 問3 密度2.6g/cm³、粒径10.0μmの球形粒子について、25℃の水中で終末沈降…
  4. 問4 慣性衝突式分粒装置(インパクター)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  5. 問5 環境空気中に浮遊する粉じん粒子のろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  6. 問6 粉じんのろ過捕集方法等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  7. 問7 粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 圧電天秤方式の粉じん計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 空気調和されている室内に設置されている電子天秤及びフィルターの秤量操作等に関する…
  11. 問11 粉じんの相対濃度計の質量濃度変換係数(K値)を求めるため、サンプリング時間を90…
  12. 問12 遊離けい酸の分析に用いる粒子の液相沈降法に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  13. 問13 粉じん中の遊離けい酸含有率を求めるための分析に関する次の記述のうち、誤っているも…
  14. 問14 王水添加りん酸法による遊離けい酸分析に関する次の記述のうち、誤っているものはどれ…
  15. 問15 X線回折分析法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  16. 問16 X線回折分析装置を用いて粉じん試料中の遊離けい酸分析を行ったところ、回折図形上で…
  17. 問17 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量するための方法に関する次…
  18. 問18 X線回折基底標準吸収補正法により、粉じん中の石英の定量を行ったところ、次のような…
  19. 問19 石綿粉じんの試料の採取及び測定に用いるセルローズエステルメンブランフィルターに関…
  20. 問20 位相差顕微鏡に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

平成28年度 第1回(2016年8月実施)

  1. 問1 次の記述の[ ]内に入る語句として、正しいものは下のうちどれか。 粒径5 µm程…
  2. 問2 媒質中の粒子の挙動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  3. 問3 密度2.6g/cm³、粒径10.0μmの球形粒子の水中における自由落下の終末速度…
  4. 問4 吸入性粉じん濃度の測定に用いられる分粒装置に関する次の記述のうち、誤っているもの…
  5. 問5 環境空気中に浮遊する粉じん粒子のろ過捕集に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  6. 問6 粒子の繊維層フィルターの捕集原理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  7. 問7 粉じんのろ過捕集で用いられる流量計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…
  8. 問8 光散乱方式の相対濃度計の特性等に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  9. 問9 光散乱方式の相対濃度計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  10. 問10 天秤に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  11. 問11 粉じんの相対濃度計の質量濃度変換係数(K値)を求めるため、サンプリング時間を60…
  12. 問12 遊離けい酸に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  13. 問13 遊離けい酸含有率の測定に用いる試料の採取や処理に関する次の記述のうち、誤っている…
  14. 問14 遊離けい酸の分析に用いる粒子の再発じん法に関する次の記述のうち、誤っているものは…
  15. 問15 王水添加りん酸法による遊離けい酸の分析において、使用しない試薬は次のうちどれか。
  16. 問16 りん酸法により、石英含有率を求めるため、液相沈降法により10μm以下に粒度調整し…
  17. 問17 X線回折法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
  18. 問18 対陰極がCuのKαX線を用いてX線回折分析を行った。得られた回折線の回折角度(2…
  19. 問19 X線回折基底標準吸収補正法によって、粉じん中の石英を定量するための方法に関する次…
  20. 問20 位相差顕微鏡による石綿粉じんの計数に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか…