問16
鉱物性粉じんの定性分析を、対陰極物質としてCuを用いたX線回折分析法で行ったところ石英の存在が認められた。石英の回折角度(2θ)ではないものは次のうちどれか。
- (1)20.87°
- (2)22.00°
- (3)26.66°
- (4)36.57°
- (5)50.18°
正答 (2)
この問題の解説は準備中です。
出典:公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題(令和4年度 第1回・2022年8月実施)
鉱物性粉じんの定性分析を、対陰極物質としてCuを用いたX線回折分析法で行ったところ石英の存在が認められた。石英の回折角度(2θ)ではないものは次のうちどれか。
正答 (2)
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