問2
互いに独立な物理量1と物理量2の差を求める際、その差の標準偏差を示す式は次のうちどれか。
ただし、物理量1及び物理量2の測定値の標準偏差をそれぞれσ₁及びσ₂とする。
- (1)|σ₁-σ₂|
- (2)√(σ1² + σ2²)
- (3)σ₁+σ₂
- (4)√(|σ1² + σ2²|)
- (5)√(σ1 × σ2)
正答 (2)
この問題の解説は準備中です。
出典:公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題(令和4年度 第1回・2022年8月実施)
互いに独立な物理量1と物理量2の差を求める際、その差の標準偏差を示す式は次のうちどれか。
ただし、物理量1及び物理量2の測定値の標準偏差をそれぞれσ₁及びσ₂とする。
正答 (2)
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出典:公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題(令和4年度 第1回・2022年8月実施)