問7
ICP-AES法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
- (1)フレーム原子吸光分析法に比べ、検量線の直線範囲が広い
- (2)試料中の測定目的元素を高周波プラズマで励起し、発光させる。
- (3)化学干渉は少ないが、分光干渉を考慮して、測定波長を選択する。
- (4)試料溶液の粘性は、測定値に影響しない。
- (5)多元素同時測定を行うことができる。
正答 (4)
この問題の解説は準備中です。
出典:公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題(平成30年度 第1回・2018年8月実施)
ICP-AES法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
正答 (4)
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出典:公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題(平成30年度 第1回・2018年8月実施)