作業環境測定士試験 過去問解説
令和6年度 第1回(2024年8月実施) 有機溶剤

問14

成分 A、B の保持時間に相当するガスクロマトグラム上の長さがそれぞれ9 cm、12 cmで、ピーク幅がそれぞれ 10 mm、14 mmであるとき、使用したカラムの成分 A、B のピークの分離度として、正しい値は次のうちどれか。

  1. (1)0.25
  2. (2)1.25
  3. (3)1.50
  4. (4)2.50
  5. (5)3.75

出典:公益財団法人 安全衛生技術試験協会 公表試験問題(令和6年度 第1回・2024年8月実施)